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介護の時代

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とうとう我が家にも恐れていたことがやってきた。じいさんの介護である。
よぼよぼとながらも家の中では歩いていたが、急速に足が弱って、今朝もトイレの前で
転倒して起き上がれなくなっていた。
昨夜も、同じ所に倒れていて、なんか変な音(声)がするなと思って2階から下りてくると
そこに転倒していた。
幸い骨折はしていなかったので病院騒ぎにはなっていないが、そんな困った状態なのである。
赤ちゃんの世話はかわいいからいいが、じいさんは最悪。介護施設も満杯で、申し込んでも数
年後になりそうだとのこと。おいおい。
by a1photo | 2013-10-27 08:36 | Comments(3)
Commented by hologon158 at 2013-10-27 14:20
大変ですね。
私もアルツハイマーの母の介護に数年かかりました。
まさに因果は巡る火の車、とうとうa1photoさんと奥様の番が廻ってきたのですね。
もしまだつかまり歩きできるのであれば、居室からトイレ、お風呂までの通路とトイレ、お風呂場に、
付けられる場所にはバーを設置するなど、補助手段を考えるといいでしょうね。
等級認定も受けて、在宅ケアのさまざまなサービスも模索してください。
これから急速に寒さを増します。
健康を害さないように気を付けてあげてください。
そして、ご家族が心身共に健康で明るく介護してあげるのが一番。
がんばってくださいね。
Commented by a1photo at 2013-10-27 19:49
ホロゴンさん
ありがとさんです。
まあテキトーにがんばります。
Commented at 2013-10-27 20:40 x
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