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光景

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by a1photo | 2013-04-20 20:42 | Comments(2)
Commented by Hologon158 at 2013-04-22 14:43
誰も言わないので、またお節介を書きます。
a1photoさんがいやだと言っても、書きます。
最初見たとき、下3分の1にまず視線が言ってしまいました。
あまりにも雑然としているため、注意を惹いてしまうのです。
とるべき方法は2つ。
まず1番目は、画面構成を整理する。
最初に視線が走るべきターゲットは花の木のはず。
下が重すぎるので、重心が下がってしまい、花の木が後回しになります。
下4分の1、左右10分の1ずつが余分ではないでしょうか?
2番目は、題名で主題を明らかにする。
たとえば、「掃き溜めの鶴」にでもしたら、
このままの画面構成でも、さっと花の木に視線が行くでしょう。
Commented by a1photo at 2013-04-22 17:14
ホロゴンさん
いつもありがとさんです。
崩れゆくものと、咲き誇るもの、こうした対照的なものが一緒にあると
やはり目が行くものですね。
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